
スポーツをしている人またはしていた人へ聞きます
今までに一番きつかった練習を教えて下さい
私のきつかった練習をいいますが
野球部だったんですが
1000スイング(結果的に1500)という練習がありまして
普通にスイングはきつくないんですが
コーチが直接素手でバットを持ってスイングして打つことで感覚を養うという考えを持っていまして
その1000スイングを手袋無しでやるものですから手がもの凄い事になるんですが
豆が出来る前って分かりますか?皮膚に水ぶくれが出来て破れて
なんか分からない汁みたいなものが出るみたいな状態でひたすらスイングする
という考えられない練習をしました
豆か分からないけど、それが片手だけで12.3個出来てました
これが私の今までで一番きつかった練習でした
そのお陰か普通の人がきついものが全くちょっとやそっとじゃきついと思わなくなったわけですが
こういった感じで皆さんが今まで一番きつかった練習やトレーニングを教えて下さい
文章作るの下手ですいません回答お願いします
投稿日時 - 2012-06-13 21:33:20
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回答(3)
キツい練習などと殊更に言うべきものは無いし、喩えあっても、他に吹聴しない。
素振り千本など、笑止千万で、恥ずべきこと。だから野球はダメなんだと言う格好の的。
豆が出来るような柔な手では反発力が弱まって強い打球にならぬゆえ、素人に長時間の素振りを強要するのは掌を硬く固める目的として昔からあるにはある。が、豆をこしらえ、それを潰すこと自体、バットマンとしては恥ずべきことであり、本来の野球の練習とかトレーニングとは別物。第一、豆が潰れて体液が滴る手で、正しいフォームが身に付くとは到底思えぬ。間違ったフォームが定着する恐れよりも、掌の硬化を優先させたということは、選手の適正なフォームの習得を、監督・コーチは当初から断念していたということになる。指導力不足、教育者失格。貴殿はその無念を悟るべし。
投稿日時 - 2012-06-13 23:24:20
1000本連続でやるわけではないです
それとフォームは常に確認してスイングしていました
スイングは素振りの事ではありません
投稿日時 - 2012-06-14 00:51:43
回答ありがとうございます
ただ素振りを1000本やる練習ではありませんでしたメニューごとで分けていました
そんなの関係ないといわれればそうかもしれませんが
投稿日時 - 2012-06-14 00:42:51
野球がうまくなりたいのですか?それとも、マメができるのが望みなのですか?何事も努力、ですよ。私の経験上。「きつい」と言うのは、あなたの判断なんです。あなたが、キツイ、と考えた、または思ったからきついのだと思います。私が今まで、キツイと思った練習は、「ダッシュ」です。しかも何本も。でも面白いことに、体に力がついているものですね。
練習に対して、弱音、を持たない。そうすることであなたの能力は格段に伸びていくはずです。なぜなら、「弱音」と言うのはあなたの「自己評価」なのですから。がんばってください。
投稿日時 - 2012-06-13 21:53:59
回答ありがとうございます
この素振りのおかげで貧打だった自分は強い打球で
ホームランも打てるほど遠くに飛ばせるようになりました
昔の話なんですがねでもほんの1年前の事ですが
投稿日時 - 2012-06-14 00:55:15