こんにちはゲストさん。会員登録(無料)して質問・回答してみよう!

解決済みの質問

学習。

人間って進歩しないんですかね。
AKB48商法みたいなのにずいぶん批判的な人いますけど。
おまけ商法みたいなものですね。
ちょっと思ったんですけど、
この手の商法、ずっと昔からあるじゃないですか。
ずいぶん昔らしいですが、
仮面ライダースナックというのに、ライダーカードというのがついていて、
それがほしくてたまらない子供たちが、
スナックを食うためじゃなくて、カードを手に入れるためだけにこのお菓子を買って、
本体を捨ててカードだけを持って帰るなんて言うことがあったそうですよ。
これってまさに今のAKB48のCDと同じ状態じゃありませんか。
これまた昔ですが、
プロ野球スナックなんて言うのもあって、
プロ野球カードなるものがおまけについていて、
どっちがおまけだかわからない状態だったそうですよ。
そんなことを考えていたら、
もしかして、
商法が悪いんじゃなくて、
消費者が学習してないってことなんじゃありませんか。
動物って、学習するじゃないですか。
危険な山の中にすまないで、
わざわざ人間のいっぱいいる所に来て生活する小動物とか。
どうして人間は、
ずっと昔からある商法にずっと引っかかり続けているんですかね。
昔引っかかっていた人たちは死んでしまったために、
また新たに引っかかってる人たちがいると言うことなんでしょうか。
そうするとまた何十年後かに、
この手の商法をやれば大もうけできるんでしょうか。
僕はそんな頃にはたぶん生きていないと思うのですが、
勉強のために教えてください。

投稿日時 - 2012-07-29 15:11:35

QNo.7616659

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

ともーみ じゃないです とも~みです 細かいですが大事です

投稿日時 - 2012-07-30 20:38:40

お礼

ありがとうございました。

投稿日時 - 2012-08-01 13:15:22

ANo.6

このQ&Aは役に立ちましたか?

0人が「このQ&Aが役に立った」と投票しています

回答(6)

ANo.5

とも~み推し

投稿日時 - 2012-07-30 08:33:23

お礼

ともーみちゃんは、
舞い降りてきた天使だと思います。

投稿日時 - 2012-07-30 20:26:58

ANo.4

 私は仮面ライダースナックを買ってた世代です。
AKBも商法的には同じなのですが、圧倒的に違うところがあります。
それは、前者は食べ物ってことですね。もちろんこども対象ってこともあります。
CDを捨てるのと、食べ物を捨てるのとでは圧倒的に違います。

 ライダースナックは20円でした。1971年の20円は今なら100円って感じでしょうか。
AKBのCDは1000円くらいするのかな?よくわかりません。
なので、もしも比較対照するならば、1970年代後半からブームを巻き起こしたビックリマンチョコでしょうか?それを買った世代がAKBにもお金をかけている気がします。

投稿日時 - 2012-07-29 19:07:06

お礼

歴史は繰り返されるものなのですね。

投稿日時 - 2012-08-01 13:15:43

ANo.3

”商法が悪いんじゃなくて、
消費者が学習してないってことなんじゃありませんか”
    ↑
商法が悪いと思っている人は学習するでしょう。
しかし、多くの人は悪いと思っていないのですよ。
皆、喜んでいるんですから。
だから、学習もくそも無いのです。

”そうするとまた何十年後かに、
この手の商法をやれば大もうけできるんでしょうか。”
    ↑
出来るでしょう。
何十年も必要ないと思いますが。

投稿日時 - 2012-07-29 18:45:17

お礼

おまけがついてれば少々うれしいと感じるものですよね。

投稿日時 - 2012-08-01 13:16:12

あなたがその商法をやってみて検証して下さい。ご報告お待ちしています。

投稿日時 - 2012-07-29 16:53:15

お礼

やってみます。

投稿日時 - 2012-08-01 13:16:24

ANo.1

おまけ商法で誰か死んだりしているかね?

死んだり怪我をしたりする人が沢山出れば、淘汰されたり危険だと認識・学習するので、おまけ商法はなくなるだろう。しかし、そうでなければ、例えば人間の腋毛のように、全く意味のないものも存在し続けることは不思議でもなんでもない。


> この手の商法をやれば大もうけできるんでしょうか。

「価値のある」おまけを開発できれば大儲けだろう。
ここで言う「価値がある」とは、お金を出す人が「価値がある」と思っている、という程度の意味合いだ。要するに、売れるものを作れば儲かる、という程度のお話。

簡単に言えば、この問題は売り場の問題でもある。
おまけ商法は、例えばお菓子のおまけのカードなんて、カード単体では売ることができなかったスーパーのお菓子売り場にカードを置くことができたし、AKBはチケットを置くことができないCDショップ等でも売ることができた。更に、AKBなどでは、CDの売上枚数そのものが宣伝にもつながっている。
こういう、儲かる仕組みを考えられればいつの時代でも儲けられるが、考えて実行できるのはごく一部の人だ。

大体、おまけ商法は昔から雑誌の付録などで山ほどあるが、その大部分は大して儲かっていない。

投稿日時 - 2012-07-29 16:49:45

お礼

しんだ人もいるかもしれませんが僕にはわかりません。

投稿日時 - 2012-08-01 13:16:58