
護身術の本を読んで変に警戒する
護身術の本って読むのほどほどにしといたほうがいいですよね。
だって、読みすぎたら変に警戒して人の顔色うかがうみたいになっちゃうんじゃないでしょうかね?
投稿日時 - 2012-09-05 20:13:49
基本的に護身術は専守防衛手を掛けられるなり、何かしらのアクションがあってからその掛けられた手をひねった後次の攻撃に移りますからそれまでは気構える必要はないです。
むしろ余計に気構えていると相手の特定の攻撃への対処しか出来ませんので護身できません。
ありとあらゆる護身法をマスターして、相手の攻撃に対し適切な処置を選び最小の体の動きで最大の防御を行う、コレが護身術です。
投稿日時 - 2012-09-05 20:52:45
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回答(3)
なんか格闘技系の護身術のイメージが質問者様の文から漂ってますよ(笑)
読むも間合いかなって思いますし。(そういう意味では共通する意味が多いのかな。)
あの手の本って知識がいっぱいあっても、やっぱり人のことが怖いから、質問者様のおっしゃる通り、逆に作用することが多いって思います。(僕はそうでした。)
それに、あの人はこういう感じだから、こういう性格で、、って勝手に本の知識で決めつけちゃうこともあるので、注意しています。
僕は、お笑い芸人の話術とか、間合いとか、クラスで別に人気者でもないけど、なんでか嫌われてない人とかの行動をまねしたほうがいいような気がします。
投稿日時 - 2012-09-05 20:22:20